肌の若返りに効果抜群トレチノインクリーム

健康な肌と美肌には肌のターンオーバーが欠かせません。特に顔の肌は普段から化粧品の使用によって負担がかかっているため、美肌のためにはまず肌の健康が第一です。ビタミンCやビタミンEが含まれた食べ物を摂ったり、成分を含有したスキンケア製品を使うのも大切ですが、色々試した中でも最も効果的だったのがビタミンAクリームです。

トレチノインという成分を配合したクリームが一般的で、美容皮膚科などでは幅広く利用されているものです。一般にはハイドロキノンと併用してより高い美白効果を出す目的で利用されているようですが、トレチノインクリームはずばりアンチエイジングに効果的で、これ一つで肌のターンーオーバーが促進させることができます。

トレチノインクリームを顔などの肌に塗ることで、古い角質がどんどん剥がされていき、どんどん肌が若返る驚きのクリームです。使用はじめは赤みが出たり、痒みを伴いますが、しばらく経つと落ち着きます。古い角質はこすらなくてもぽろぽろ取れてくるため、洗顔後の肌のスベスベ感が日に日にアップして、何となく肌は一皮むけたような感覚です。

トレチノインクリームは、肌の皮脂を調節して分泌を抑える効果もあるため、使用を重ねる毎にニキビができにくくなり、気になっていたにきび跡は角質が落ちるたびに少しずつ薄くなります。ただ、皮脂の分泌をコントロールするため、肌が乾燥しやすくなりますので、クリーム使用中は特に保湿ケアに気をつけなければなりません。

ターンオーバーによって新しく生まれ変わった皮膚は薄く、敏感ですので、ビタミンC導入化粧水などでしっかりケアすること、ファンデは肌に優しいミネラルファンデーションなどを使うことを心がけましょう。トレチノインクリームは継続して使用すると肌に耐久性がつきますので、赤みや痒みなどの症状は少なくなりますが、耐久性がつきすぎると逆に効果がなくなるため、1、2ヶ月期間使用したら2、3ヶ月間隔をあけるのが良いです。

1年に数回の使用期間で、いつも若々しい肌が手に入り、ニキビなどの肌トラブルが確実に改善されます。くすみやニキビ、ニキビの跡やキメの粗さが気になる人にはお勧めです。

アンチエイジングに「孫子は優しいよ」

私の母は65歳をすぎましたが、未だに、道を歩けば50代に必ず見られます。はじめはお世辞だと、母も私も思っていたのですが、改めて母を見直してみると、たしかに65歳には見えないのです。スタイルだけでみれば、きっと40代でもいけると思いますが、まず、肌がたるみもくすみも少なく、とてもきれいなのです。

アンチエイジング対策は若ければ若いほど良いという母の言葉を間に受けて私もアラサー世代に突入したことですし、そろそろアンチエイジングを考えてみようと思いました。だけど、アンチエイジングといえばなにをすれば、良いのだろう。私は、専業主婦なのでアンチエイジングにお金をかけるわけにもいきません。

それなら、同じ専業主婦である母の生活を参考にすれば、私も母のようになれるのではないかと思い、母になにか秘訣があるのか聞いてみました。今まで、美容系の話は母としたことなかったので、知りませんでしたが、還暦を迎えてからアンチエイジングに目覚め、もやは生きがいだそうです。母はまず、紫外線を絶対に浴びないこと、紫外線は肌の老化を早めるので一年中、日焼け止めを欠かさないそうです。

日焼け止めは、もう若い頃からずっとすることを習慣にしていたようなので、これもアンチエイジングに一役かっているのかもしれません。そして、内側からのアンチエイジングをとくに気を使うようにしたようです。食事でアンチエイジングが可能なのかと思いましたが、案外、アンチエイジングに効果的な食材は多いらしく、これを上手に食事に取り入れることで体内から肌に効いてくるそうです。

私も食材をいろいろと教えてもらいましたが、多すぎて覚えられませんでした。そこで母に「孫子は優しいよ」という言葉を教えてもらいました。ま(豆類)ご(ごま)こ(米とくに玄米がおすすめ)は(わかめ)や(野菜)さ(魚とくに鮭)し(しいたけ)い(芋)よ(ヨーグルト)と覚えるそうです。こんな便利な覚え方があるなら、先に教えてほしかったです。

とにかく、この食材を毎日、できるだけ多く食べることが大切になってくるそうです。食事で美を作ることはできると母は言ってましたので、私もいつかくる老化を少しでも遅くし母のようになれるよう、日々、食事に「孫子は優しいよ」を取り入れています。

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